いつも「やばい!電池が足りない」とお悩みの方へ コンセントがなくてもすぐ充電できるモバイルバッテリーを選ぶポイント

スマホアクセサリー
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スマホやタブレットが普及してきた現在。

地図を見るのも、調べ物をするのも、思い出を残すのもスマホやタブレットが必要になりました。

今では、副業をするのもイラストを描くのもゲームをするのも、スマホやタブレットを使う時代。

しかし、仕事中や学校、プライベートで遊んでいる時にこんな事で慌てた事ありませんか?

「あ!やばい、電池が足りない!!!」

朝、充電満タンで外出したのにお昼時には充電が足りなくなり、慌てて充電器を使うためにコンセントがある場所を探したり節電しながら趣味の時間を我慢した。

こんな経験をしたことが1度や2度ないはず。

そんな方に充電回避方法に1番便利なアイテムがあります。

それは「モバイルバッテリー」

モバイルバッテリーは、スマホやタブレットを充電したい時に、コンセントを使わなくても充電できる持ち運び型のバッテリーのことです。

今回は、そのモバイルバッテリーを選ぶ3つのポイントをご紹介します。

充電問題に悩んでいる女性
充電問題に悩んでいる女性

・とにかく充電不足を回避したい

・自分のスマホに合うモバイルバッテリーってなんだろう?

・調べても結局高いものしかオススメされていない!

そんな悩みを解決したいあなたへ

いろんな沢山の情報があり選ぶ方法が紹介を出されていますが、実はシンプルに3つの表記を見ればあなたが求めるモバイルバッテリーを選ぶことができます。

なので、スマホアクセサリーの元販売員がモバイルバッテリーを選ぶ3つのポイントをご紹介します。

 

 

 

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モバイルバッテリーを選ぶ3つのポイント

なくては困るスマホアクセサリーとなった「モバイルバッテリー」

欲しいけど、実際にどんなものがいいかな?と調べると難しい単語や何を書いているのか分からないということはないですか?

色々悩んだけど、結局分からなくて諦めてそこにあるオススメされているモバイルバッテリーを買ってしまう。

こんな経験ありませんか?

何回もモバイルバッテリーを買っている人は選び方は分かっていますが、初めての人はどこを基準に選べば分からないという方はとても多いです。

ですが、皆さんが思っているよりもモバイルバッテリーを選ぶことは意外と難しくありません

今回は、私自身がモバイルバッテリーなどのスマホアクセサリーを販売していた知識や経験を元に、超シンプルに選ぶ基準3つのポイントをご紹介します。

ここの選ぶポイントを参照→自分が欲しい・プライベートに合う基準を考える→あなたが決めた基準を元にAmazonや楽天などで商品を見てみて下さい。

 

日用品やガジェットなど、他にも買い忘れがないようにチェックしておきましょう♪

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1、容量 パッケージの「mAh」を見よう!

モバイルバッテリーを選ぶ時に1番注目する大切な部分が「容量」です。

この容量は必ず確認する必要があります。

容量が多いもの~少ないものまで、あなたにぴったりなモバイルバッテリーを選ぶために、容量は絶対に確認して下さい。

モバイルバッテリーを選ぶときは、お店や通販で探しているときにパッケージや説明欄にある「mAh」と書かれているところを見ておきましょう。

ここにある数字がこのモバイルバッテリーのバッテリー容量になります。

モバイルバッテリーは内にある、バッテリーに蓄積された電気を、ケーブルを繋げてスマホやタブレットなどに電気を分けて充電させるというもの。

なので、「mAh」の数字が大きいほど沢山充電できます。

因みに各スマホやタブレットに必要なバッテリー容量は以下の通りです。

機種名(スマホ)バッテリー容量
iPhone133,227mAh
iPhone122,815mAh
iPhone113,110mAh
Google pixel 64,614mAh
Xperia5Ⅲ4,500mAh
Galaxy S21 5G4,000mAh
Galaxy S21+ 5G4,800mAh
各スマートフォンのバッテリー容量
機種名(タブレット)バッテリー容量
iPad 9(10.2inch/2021)8,686mAh
iPad mini6(2021)5,124mAh
iPad Pro12.9(2021)7,600mAh
iPad Air4(10.9inch/2020)7,500mAh
dtab(d-41A)6500mAh
dtab Compact (d-42A)5000mAh
各タブレットのバッテリー容量

この表で見れるように、各スマホやタブレットに必要なモバイルバッテリー容量は大体

●スマートフォン(iPhone・Android)・・・平均4,000mAh

●タブレット(iPadなど)・・・平均7,000mAh

大体50%〜満タン充電にするには、平均このくらいの容量が必要になります。

逆に小さいと充電があまりできないので、ここは必ずチェックしておきましょう。

 

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「何回充電したい?」で選ぶ容量 デメリットも・・・!

上記で分かった充電したいモバイル機器のバッテリー容量ができたら、今度は「あなたが何回充電したいか?」によって選ぶモバイルバッテリーの容量が違います。

現段階のスマホの平均バッテリー容量は「4,000mAh

タブレットの平均バッテリー容量は「7,000mAh

モバイルバッテリーで充電したい場合に1回充電100%にするなら5,000mAhでもいいですが、これを防災や旅行用に多めに充電したいと言う場合は、10,000mAh15,000mAhのモバイルバッテリーを選ぶことになります。 

どれにしようか悩んでいる女性
どれにしようか悩んでいる女性

・だったら、多めに充電できるように容量が多いモバイルバッテリーにしよう!

・別に毎日ちょっと使うだけだから、そんなに多くなくてもいいかな?

・家族や友達が困ったときに使えるように、大容量のモバイルバッテリーにしよう!

選び方が分かると自分のプライベートや仕事に合わせてイメージするほしいと思えるモバイルバッテリーの容量が明確になると思います。

しかし、ここでデメリットもあります。

モバイルバッテリーの容量の大きさによって注意するべき点は、値段大きさ重さの3つです。

ここをチェックしておかないと、いざ使おうとしたとき使いにくかったり、持ち運びができなかったりなど損を感じてしまう点もあるかもしれません。

それぞれどのようにデメリットがあるのか、詳しくご紹介します。

 

1. 値段

値段が皆さんが1番注目しているところだと思います。

長く使うものだけどできれば安いものがいいと考える方も多いと思います。

値段の大小は様々ですが、基本は容量が少なければ安く多ければ高いというのが一般的です。

その他にも、安全面や材質やデザインなどによって3,000mAhしかないのに、5,000円以上するものもあるくらいです。

人によってこだわりなどがあるので、それぞれだと思いますが、そういったデザインなどにこだわりがなければ、容量を重視した選び方がいいと思います。

平均的に容量が少なく安価なモバイルバッテリーは、3,000円くらいで容量が大きく高価なものだと10,000越えするモバイルバッテリーがあるので、容量の次にチェックしておきましょう!

 

2. 大きさ

これはモバイルバッテリーを買った上で、損を感じやすい部分でもあります。

実際にモバイルバッテリーを買った時に、あまりにも大きすぎてバックやポケットにかさ張り結局持ち運びしなくなったと言う方も多いです。

実際に私も、モバイルバッテリーを店頭で紹介する上で、あまりにも大きすぎるモバイルバッテリーは避けて案内していたほどです。

なぜ、大きさが違うモバイルバッテリーがあるのかと言うと容量が大きれば大きいほど電気を貯める部分が大きくなったり安全面で部品が多くなったりしてやむ得ず結果、大きくなってしまっている場合が多いです。

大きいモバイルバッテリーは、カバンの中に入れたりポケットに入れるのに嵩張るので「コンパクトで持ち運びがしやすいものが欲しい」という方は不向きです。

ですが、モバイルバッテリーは容量が大きれば大きいだけ家族や友達などとシェアができますので、モバイルバッテリーをどんな風に使いたいのか、容量と同様にチェックが必要になってきます。

 

3. 重さ

これは、上記の大きさと一緒に損を感じやすい部分です。

特に女性の方は、重いもの長時間持ち運びするのはとても大変かと思います。

これも、店頭でモバイルバッテリーを販売していた時、容量が大きいと重く小さいと軽いので買う人は容量を少ないものを選びやすいです。

しかし、その容量がちゃんと適切で自分のプライベートにピッタリと感じて買う人は皆無に等しいです。

なので、容量・大きさと同時に重さもチェックが必要です。

 

 

少し細かいところまで、解説しましたが実際に私が店頭でモバイルバッテリーについて調べて、案内したお客さんの傾向的に「もったいないな」と思う選び方をされる方がほとんどでした。

結果、買ったことに損して返品を希望して来店した人もいるほどです。

実際に容量が少なくて安価なものがダメというわけでも、高いものを勧めているわけではなありません。

選んであなたが損をして欲しくないのでちょっと細かく解説させていただきました。

これは、知っているか・知っていないかで全然選び方も変わってくるので、実際に自分のプライベートや仕事などを想定して損を感じない自分にピッタリなモバイルバッテリーを選んでほしいと思います。

長くなりましたが、1番重要なのでなんといっても「容量」です。

あなたが、モバイルバッテリーを普段から毎日使いたいのか、旅行や出張なで長時間充電ができない緊急時に充電したのかを予想して、モバイルバッテリーを選んでください。

次に解説するのは、この容量プラス、知っておくといい!使う場所が広がるモバイルバッテリーの機能なので、ここも見てみて下さい。

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2、充電速度 速度でストレスが減る!

皆さんは、「充電速度」というスマホやタブレットを充電する時間を気にしたことはありますか?

お客さんの中でも、特に気にしたことがないという方が多かったです。

しかし、早ければ早いに越したことがないと感じる方は多いと思います。

実は、この充電速度は普段使いをする人は特に注目してほしい部分ではあります。

これが遅いと早いとでは、使うストレスが減っていくのでぜひチェックみて下さい。

充電速は、普段私たちがスマホやタブレットなどを充電する時に、充電開始時から充電満タン完了となるまでの時間。

ちゃんと充電していたのにいざ使おうとする時に、充電が中途半端・全然できてないとなるととてもストレスですよね。

急いでいる時や外出しないといけない時に、充電がちゃんとされていないと不安だったりイラッときてしまいますよね。

souku
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なのでこんな事故が起きないようにこの速度の確認方法をお伝えします。

注目するところは、パッケージや商品説明欄にある「INPUT」「OUT PUT」です。

この「INPUT」「OUTPUT」とは何か説明します。

「INPUT」は、モバイルバッテリーを充電するときの表記。

「OUTPUT」がスマホやタブレットなどを充電するときの表記。

この表記を見れば差し込み口がどんな形をしているのか迷わないで選ぶことができます。

最近では、この差し込み口が「Lightningケーブル」・「TYPE-Cケーブル」・「USB -A」・「micro -USB」の4種類があります。

モバイルバッテリーを充電する口の形と自分が充電したい機器(スマホやタブレットなど)の差し込み口をちゃんとチェックしておきましょう。

そして、この「INPUT」と「OUTPUT」の場所に必ずある表記、電流の量を示す「A(アンペア)数」というものがあります。

これが、充電する際に充電時間を短くする値になります。

近年は、付属品やよく使うケーブルはほとんどが「2.4A」となっており、これが普通の標準の速さとなっています。

なので、このA(アンペア)が2.4Aよりも少ないと充電が遅いということになります。

ほとんどは、この表記と一緒にA(アンペア)数が書かれているので可能であれば2.4A(アンペア)数よりも大きい数字のものを選ぶのが理想的ですが、現段階では2.4Aと書かれているモバイルバッテリーがほとんどです。

もし、2.4A以上のモバイルバッテリーが見つからない!だけど、充電が早いものが欲しいという方は、次の2つの表記のものを探すと3A以上速い充電時間で充電することが可能です。

その際、買うときは注意点が必要なのでここは知っておきましょう!

 

クイックチャージ(Quick Charge)・・・米国QUALCOMM社が開発したスマートフォン・タブレットを高速で充電できる規格です。

通常の充電速度よりも、その機器によって充電する電圧を自動で変えてくれるため、スマホやタブレットのバッテリーに負荷をかけないで早く充電することができます。

例えばQuick charge3だと、通常のUSB充電の4倍の速さで充電することが可能。

Android機器に向いている急速充電規格です。

※注意点は、充電する機器(スマホやタブレットなど)がこのQuick chargeに対応していないと従来の速さでしか充電することができません。

パワーデリバリー(Power delivery)・・・従来の充電速度よりも大幅に上回る最大5Aまで充電することができる規格です。

電流を多く流して充電することができる規格で、今まで6時間かかっていた充電も2〜3時間くらいまで短縮することができる上に、これまでできなかったパソコンやゲーム機なども一部充電することが可能になりまた。

これまでの充電速度が約2倍くらい早く充電することが可能になりました。

Apple機器に向いている急速充電規格です。

※注意点は、これも充電する機器(スマホやタブレットなど)がこの規格に対応していること。していないと充電する機器に負荷をかけてしまうので、早くバッテリーがダメになってしまう可能性があります。

 

充電時間が速いモバイルバッテリーの表記を紹介しました。

しかし、ここで1つ注意なのが、この充電が速いモバイルバッテリーは、ちょっと値段が高めというところが弱点でもあります。

充電を早くすると同時に、スマホなどに負荷がかからない特別な作りをしているのでその分ちょっと高めになりやすいです。

ちょっと高いなと思ったらこういった技術の入った作りをしているモバイルバッテリーもあるので、1回買う前に商品説明欄やパッケージなどをチェックしてみましょう!

日用品やガジェットなど、他にも買い忘れがないようにチェックしておきましょう♪

 

3、差し込み口 家族や友達も一緒に充電!「ポート」の形と数を見てみよう

あると便利!

上記でもちょっと説明しましたが、次はポート数の確認方法です。

ポート数が沢山あると、友達や家族と一緒に使うことができたり、自分が持っているスマホ・タブレットなどが一緒に充電ができたりします。

もし「あ!いいかも」という方は、参考に見てみて下さい。

 

「ポート」というのは、簡単にいうとケーブルを差す差し込み口です。

上記の「OUTPUT」書かれているケーブルを差す差し込み口が複数あると、同時充電が可能となります。

ここで確認しておくところは、このケーブルの差し込み口の形はちゃんと確認しておきましょう!

それぞれ「USBーA」や「TYPEーC」などのケーブルの口が違うので、「買って使えない」ということがないように確認が必要です。

今は、スマホは充電するときのケーブルは「USB-A」がほとんどなのでスマホだけという方は、とりあえずこの形の差し込み口を見ておくといいでしょう。

ただ、1つデメリットがありポート数が沢山あると充電する機器の一つ一つが充電速度が落ちてしまうのでここも確認しておきましょう。

ポート数が多いとその分バッテリー容量が多く値段が高くなりやすいので、家族や友達とシェアや複数台を一気に充電したいという方は、このポート数が多いと便利ですが、スマホ1台だけを充電したいという方もいると思います。

その場合は、ポート数が1つだけのものもあり安価なものがあるので、大勢と使うのか自分だけ使うのかを考えてモバイルバッテリーを購入しましょう。

これは、プライベートや使いたい時にポート数が沢山あると便利ですが、そうでない場合はポート数が1つでも全然使うことができるので、あなたが使いやすいモバイルバッテリーを選んでください。

 

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ここを見るとさらに良し! チェックポイント3つ

モバイルバッテリーを選ぶ3つの選び方を紹介しました。

ここでは、より安全にそして便利にとあなたの生活をより快適になるようにここも注目しておくといいよ!というところを紹介します。

 

PSEマーク・・・モバイルバッテリー本体とパッケージには必ず表記があるこのマーク。

これは、電気用品安全法(PSE)という電気用品を販売や使う上で、決められた安全を確認するテストをちゃんとして実験された製品には必ず表記されています。

逆に、粗悪品となるものやニュースにもなったモバイルバッテリーの発火などの事件は、この確認する前でちゃんとした安全性が確認されていないモバイルバッテリーがあんな風に危険な事件になっていました。

なので、この規制がちゃんと定められた今、通販や店頭で買うことがあるモバイルバッテリーの表記がない場合は、絶対避けましょう。

 

ワイヤレス充電もできる!・・・モバイルバッテリーはケーブルを繋げて充電することが主流の物ではありますが、最近ではワイヤレス充電という置くだけで充電することができるモバイルバッテリーが出てきています。

机の上で、いちいちケーブルを繋げるのがめんどくさい!という方は、このワイヤレス充電は使いやすいのでチェックしてみて下さい。

 

アルミボティのモバイルバッテリー・・・できるだけ長持ちして、軽いモバイルバッテリーが欲しいという方は、アルミボディのモバイルバッテリーがオススメですよ。

アルミボディのモバイルバッテリーは、材質的に他のものよりも軽いのに冷めやすい材質なので、長時間の充電にも対応しているので長持ちもしやすいです。

デザインもシックな感じのものが多いので、利便性や長持ちを重視する方はこのモバイルバッテリーもオススメです。

 

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これからはモバイルバッテリーが必須になります

モバイルバッテリーは今後、絶対にスマホアクセサリーとして必須のアイテムになると思います。

理由は、ニュースやSNSで情報を受け取ったり、動画を見たり音楽を聴いたりするのにスマホがほとんど使うからです。

今では、PayPayやLINE Payなど電子決済も増えてきて便利な反面、スマホが手放せなくなる時代になりました。

災害の時や何か事件があった場合、最新ニュースや無事か確認する方法も、ニュースをTwitterやスマートニュースなどのアプリを使ったり、スマホで電話をしたりなど何かあった時にスマホは絶対に必須になってきました。

他にも、日常で地図をみたりSNSに投稿や写真や動画で思い出を残したり、買い物に使ったりなど普段プライベートでもスマホを使うことも多いと思います。

なので、防災用や旅行など一時的に必要で買う人もいるかと思いますが、普段使いとしても便利なモバイルバッテリーをお試しでもいいので、一つ持っておくのをオススメします。

ぜひ参考にしてみて、あなた好みのモバイルバッテリーを探してみて下さい。

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